2013韓国 食べて飲んで買っちゃって<国内移動に便利な韓国のバス>

こんにちは。イメージコンサルタント・ビジネスマナーインストラクター・健康美容コミュニケーター・食育インストラクター・ドリマ先生のしょうこです。

 

「2013韓国 食べて飲んで買っちゃって」

今回は韓国で国内移動手段に大活躍のバスについて。

 

韓国に行くと鉄板で食べたいのが先日ご紹介した釜山のタコ鍋。

P1010287

 

コレ、ソウルではいくら探してもないんです。

プサンでしか食べれないのが釜山式タコ鍋。

これだけはどうしても食べたくて釜山に行ってしまいます。

 

 

羽田→釜山便は便が少ないので、

羽田からソウル金浦空港に飛び、

夜にソウルに着いて夕飯食べてから、

深夜2時初の深夜バスに乗って釜山に移動するのがいつものパターンです。

 

 

高速バスターミナルは江南(カンナム)にあります。

P1010372

 

江南は漢江(ハンガン)という川を挟んで明洞・東大門エリアと逆のエリアにあります。

 

今ではハイソなエリアで地価も高く、街並みもおっしゃれ~なエリアなので、

そんなエリアにバスターミナルなんて勿体ない・・・と思いますが、

開発されたのが最近でその昔はなーーーんもないエリアだったそうです。

 

 

 

このバスターミナル、凄いんです。

なにが凄いって、バスの台数。

1000台とか2000台位はあるんじゃないでしょうか。

最初見た時、バスの数にたまげました。

 

 

今でこそ国内移動手段は日本でいう新幹線のKTXという高速鉄道があり、

これだとソウル↔釜山は2時間ちょっとで移動できますが、

これ2004年のことなんです。

なのでバスが便利でニーズが高かったんでしょうね。

 

 

よく「え?バスで移動するの?!」と驚かれることが多いのですが、

韓国の高速バスって快適なんですよ~。

 

見て下さい


コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ